初めてのハッテン宿で解剖

ぼくたちさんから投稿頂いた「初めてのハッテン宿で解剖」。 昭和50年代頃、池〇東口、〇武デパート前の大通りを目白方向に歩いて、線路の下を通る道の手前あたりを右にまがって、小路を入ったところに二階建の民家家風の家があった、そこが「西武苑」という男と男ハッテン宿。 学生で、池袋東上線の駅近くに下宿していたので、「薔薇族」の広告で知って初めてのハッテン場となった。 初めての夜、どきどきしながら入った。 […]…