□子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました完(転載禁止)

前回の話『ふふ、あなた、自分でしちゃってるの? 我慢出来なくなっちゃった?』久美子は悠斗君と対面座位で繋がったまま、私を見て言います。その表情は、甘くとろけているだけではなく、どこか挑発的な感じもします。私は、オナニーをしているのを見られて、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、私は久美子に続けてくれと言いました。…