浪人生の甥を起こすために布団を剥がしたら勃起してました

私は29歳の人妻。子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」「