※合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話「わかりました! じゃあ、一緒に入ってきますね!」マサルさんは、無邪気な顔で嬉しそうに言う。そして、立ち上がると、コンドームを外した。ペニスはいきり立ったままなので、パチンといい音が響く。彼はそれをさっと縛ってゴミ箱に捨てると、浴室の方にダッシュした。私は、無造作に捨てられたコンドームを眺めていた。表面の方に白いモノが付着しているのは、それだけ嫁が本気で感じてしまったと言うことなのだろう。