※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園 完(転載禁止)

前回の話香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。『ぬ、抜いて。このままじゃ……』香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れ