※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した3(転載禁止)

前回の話私は、祐介君に押しのけられながらも、優乃の膣中に射精出来た喜びで幸せな気持ちだった。優乃は、祐介君の極太を根元まで押し込まれ、私には見せたことのないような快感にとろけた顔を見せている。「ほら、もっと感じないと。イッてるときの方が受精しやすいよ」祐介君は、そんな事を言いながら腰を振り続ける。『う、うん。でも、もうイッてる、気持ち良いのっ、奥が凄いの♡』優乃は、うわずった声であえぎ続ける。童顔