義母は羞恥を浮かべながらもジャージの上から手を逃す事はなかった

妻の母親、江美子(58歳)。ある日に突然、妻の携帯に義母から、「家まで送って欲しい」との連絡が入った。妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。仕方なく、私…