※子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました4(転載禁止)

前回の話『あっ、あっ、凄く当ってるぅ。あなた、奥まで来てるのッ、気持ち良いっ、悠斗君の凄いのっ』久美子は、後部座席で腰を激しく降りながらあえぎ続けます。「ダ、ダメですっ…