鈴木京香似の落ち着いた感じの隣の奥様 後編【人妻体験談】

前編からの続き次の日の朝、お互いグッスリと眠ってしまい、起きたのは9:20頃だった。 俺は寝る前に、朝起きたら軽くエッチして、シャワー浴びてから帰ろう… なんて思っていたのだが、当然そんな余裕もなく、互いに慌ただしく洗顔と歯磨きだけして着替え始めてい時のこと…。 T「うわ~、まだ完全に乾いてないよ~」Tさんはパンティを見てそう言った。 俺「あんなに濡れたからしょうがないよ」この時はもうタメ口。 T「えぇ~、