妻の友達は超ビッチな元ヤンだった 2【エロ体験談】

ノリ君は堂々とリビングに入って来て、ソファーに腰掛けました。僕は顔見知り程度だったので、「どーも」ぐらいの会話しか出来なかった。あの日以来、大人しかったはずの妻は別人の様に恐く冷たくなってしまいました。でもノリ君に対してはすごく明るくて、楽しそうに話していました。そしておつまみやお酒が準備出来ると、奥の二人掛けのソファーに仲良く二人で座ってしまい、僕は向い合せで話し形になった。妻とノリ君は昔話に花