※隣の巨乳な奥さんに、アレがデカ過ぎる悩みを相談した完

前回の話僕は、日頃から憧れていた隣の巨乳の奥さんに、急接近する機会があった。弱みを握って脅すような感じになってしまったけど、僕が自分の大きすぎるチンポで悩んでいると言うと、一気に立場が逆転した。かおりさんの中に入れようともがいた挙げ句、挿入せずにこすりつけるだけでイッてしまった僕は、急に怖くなってしまい、「ご、ごめんなさい!」と、必死で謝った。そんな僕に、『イカされちゃった♡ 今度は私の番だね♡』と