★海の家での楽しかった事(SEX)・・2/2

 アヤと友達はごねてるようすだったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。残された俺達2組は少し離れた所にいた。しばらくすると「あっ…んん」とゆう喘ぎ声が聞こえてきた。 もちろんミキちゃんの声でそれはじょじょに大きくなっていった。俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。しかし隣にいるクミコと激しくキスをしてい