同僚の女をガンガン突いてイカせたった 2【エロ体験談】

ホテルの入り口まで来ると、早希は顔を伏せて、足を止めた。俺が握った手を引っ張ると、腕だけぶらん。セミロングの髪をかきわけて、伏せた早希の顔にキス。早希は少し顔を横に逃がして、唇が半分ずつ重なった感じ。「いいだろ?」「・・・駄目・・・です」有無をいわさず強引に手を引っ張りホテルの中へ。フロントで「部屋どこがいい?」と聞いても無言。勝手に決めて、エレベーターの前まで連れて行くと、「・・・やっぱり駄目で