※妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した完

前回の話『うぅあぁっ! イ、イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あなた、イッちゃうっ! ゴメンなさいぃっ!!』私の顔を見つめながら、泣きそうな顔でイッてしまったまさみ。まさみは、タケル君の顔の上にまたがったまま、肩を大きく動かして荒い呼吸をしている。タケル君は、口の周りをまさみの蜜でドロドロにしたまま、良い笑顔を見せている。「イッたんですか? 気持ち良かったですか?」タケル君は、本当に嬉しそうだ