※可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった最終回

前回の話『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。『直樹の、子宮まで届いちゃってる♡』「え?