※友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した4

前回の話結衣さんは、僕のペニスを最高と認めて以来、開き直ったように僕とのセックスを楽しむようになっていた。最初は恥ずかしがっていたコスプレも、最近では結衣さんの方が服を選んだりするようになっていた。土曜日に、午前中に待ち合わせ、一緒に大人のおもちゃ屋さんに行くのは定番になっていた。『これなんかどうかしら?』結衣さんは、レースクィーンの水着みたいなコスチュームを手に取って言う。そんな結衣さんは、少し