★若き頃、熟女の歓喜の声に興奮した

 今から12年前の就職活動もまっさかりの大学4年生の夏のことでした。2ヶ月前くらいに越してきた30代半ばに見えるごく普通の感じの女性(Aさん)が、アパートの3Fの俺と同じ階に越してきました。 たまに朝ゴミだしの時にちょっとだけお辞儀をするだけで、特に気にはならない存在でした。ところがある日の夕方近く、4個の買い物袋を必死に持って階段を上がる姿を、丁度就職試験が終わった帰りに見つけ、見過ごすのも悪いなと思い駆け