★フェチ癖の日常は常にフェチ環境を

 フェチ環境を求めて職を転々としていた中で潜入できた話。僕はアルバイトで入ったが、僕に指示を出すのは僕より若くて正社員の女性達だった。初日に仕事が終わってユニフォームは洗濯するとは聞いていたが、どうすれば良いか分からなかった時に偶然正社員の制服を着た女性に遭ったので聞いてみると「こっちに洗濯室があるから」と言って僕に背を向けて暗くて誰も通らない廊下を歩いて行った。僕は、この若い正社員女性の真後ろを