※友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した3

前回の話結衣さんは、ビビって固まった僕に、『寝てるわよ。安心してw』と、からかうように言った。僕は、結衣さんの声が大きすぎて、タカシやタカシのパパにバレてしまったのではないかと思っていた。でも、2人とも完全に熟睡しているみたいだった。僕は、ホッとして大きく息を吐き出した。親友のタカシにバレたら大変だし、タカシのパパにバレてしまっては、責任の取りようがない。そんな風に内心ビビりまくっている僕に、『雅