スナックのママさんやホステスさんに気に入られてタダマン出来た想い出

すすきのでの話です。当時私は19歳ぐらいで事情があって大学を休学してとある建設業に勤めていた。イメージ通り建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のように新入りの私を飲みに連れっててくれました。いつも決まった店で飲んでいたのですが、そこの女性は皆美人でした。でもってそんな店に19そこそこの小僧が来ることはあまり無かったようで店