控えめな会社のOLをドMにしていったエロ話

「サツキ、飯、食って帰るか?」真面目で勤勉ではあるが、仕事の遅いサツキが今日も残業をしていたので、俺は帰り際に声をかけた。「え?私ですか?」「他に残業してるヤツいないし、サツキはお前だけだろう?」サツキは、顔を赤らめて俯いた。「まだかかるのか?」「いえ、この書類が終わったら帰れます」「じゃあ、待ててやるから早く片付けろ」「はい」サツキはそれから更に30分もかかって、ようやくパソコンの電源を落とすと俺