※家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた2

前回の話僕は、家庭教師先の母親に恋をしてしまい、気弱な僕にしては思いきった行動を取ってしまった。その結果、最後まで行くことはなかったが、信じられない程の幸運な経験が出来た。そして僕は、日奈子さんをご主人から本気で奪うことを決めた。そして今日は、健太くんの家に、1時間以上も前に行ってみた。『あら、先生早いわね。時間、間違えちゃった?』日奈子さんは、前回の事なんてなかったような感じで、笑顔で接してきて