★一度くらいは絶世の美女と・・2/2

 気が狂わんばかりにおまんこをみせつけられて男優の下半身は勃起したちんちんが際立っていたが、そこでストップ。もはや現場の男優の存在とはおちんちんでしかなかった。男優は、女のコの部分を目の前にして精液が滲み出るほど理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられたようだった。 雑誌の紅潮した顔の原因は、このような経緯で徹底的に心がへし折れるまで悔しがらされたものだった。女優は監督が期待したとおりの