少しやばそうなおやじが俺の母親に目をつけていた・・・

俺が厨三の頃、同じ地区に住む少しやばそうなおやじが俺の母親に目をつけていた。そいつの素性は未だにはっきりとは知らないのだが、当時は確かちょっとボロい一軒家に一人