オペが必要と診断されて入院した時の恥ずかしい体験談

当時私は20歳、恥ずかしながら童貞でした。 尿路結石でオペが必要と診断され入院しました(当時は高周波破砕装置は未だ普及してませんでした)始めは像映剤投与によるレントゲン検査でした。レントゲンの台に寝かされ、上半身のシャツは胸迄捲り上げ、下半身はパンツを膝迄下ろされてのレントゲン撮影でした。40代の看護婦と30代の女性レントゲン技師に仮性包茎のチンコをバッチリ見られ、像映剤投与によるレントゲン撮影は10分おき