★アウトドアSEXに男を誘い込む

 遅めの大学の講義を終えた私は、待ち合わせ場所の母校近くの大型書店へ。既に彼は雑誌のコーナーで待っててくれて、夕暮れの帰り道を一緒に歩きました。ここまではいつもと大して変わりませんでした。 いつもの駅まで来たところで、またもや意味ありげな眼差しを向けて、彼曰く「どこか人のいないところ知ってる?」ここ一週間、起きてるあいだはずーーっと煩悩爆走させていた私は、次回に備えて何カ所か候補地を考えてたので(