先輩が自分の嫁さんを…3【寝取られ体験談】

恭子とのセックスは、目に見えて回数が増えたが、やっぱりミクさんとの秘密のレッスンもやめられない俺がいる。最近では、メールとか電話もなにもなく、いきなり家に行くようになっていた。 今日も会社で先輩に、 「外回り行ってきます!」 と声をかけると、 「おぉっ! 頑張って来いっ! 直帰でもかまわんからな!」 と、ニヤリとしながら言われた。先輩は、俺がミクさんをどんどん染めていくのがたまらないようだ。最近では、