忘年会2

向こうも嫌がってなく、おれのセフレなんだと決定的に確信したのが その後うちのコミュのツーリングに来てくれ再会、周りに知り合いが沢山いたので知らん顔してたが 何気に目で合図してるようだった。 昼飯の時におれが居るテーブルに座ってくれて彼女の食べ残しをワザワザおれに食べさせてくれた、 自分の口を付けたモノをくれるって皆の前でしてくれた事にかなり喜んでそんなに大胆に アピールしなくてもおれと切れたくないって