小学生にフェラされるという背徳感で快感が高まった体験談

大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた時期がある。彼女(裕子としときましょ)のご両親はスナックをやっておられ、裕子の帰宅時間には夜の仕事に備えて休んでらした。当然裕子を構ってくれないし、邪魔にもされる。外で遊んで来い、といわれてもそうそういつも遊び相手がいるわけではない。そんなわけで、おれのアパートの前にある小さな公園にひとりでいるところに声をかけたのがきっかけだった。アパ