H体験談。。サークルの先輩、美白巨乳 続続編

前編は以下のとおりサークルの先輩、美白巨乳サークルの先輩、美白巨乳 続編クリトリスに触れると、びっくりするくらい濡れていた。クリトリスを刺激してやると一際高いあえぎ声を上げて俺の手首を痛いくらいに掴んできた。 構わずいじってやると残った手で枕を掴み、あえぎ続けた。俺は残った手で自分の下着を脱いでベッドの下に投げる。先輩が触ってたので我慢汁がヤバかった。 右手で弄りながら先輩の顔にチンコを近づける。