Hな体験談。。大学のサークルの巨乳娘を先輩に 続編

前編は以下のとおり大学のサークルの巨乳娘を先輩にわざわざ言うまでも無いでしょう… 小屋は小型のボートを収納する場所で中板敷になっています 壁板もトタンもボロボロで、中は簡単に覗けます。その中で明里ちゃんと先輩が親しそうに話して居ます。さすがに声は聞けませんでしたが、2人の距離は近く、何故か明里ちゃんは水着を着ていました。その内に2人は海に向かって歩き出しました 水着を着ていたのは、2人で泳ぐつもりだった