人妻生保レディの営業活動 2

次の日、ゆかりは約束どおり昼休み一番にやってきた。差し向かいで座ると、相変わらず無防備で昨日以上にスカートの中を見せてサービスしてくれた。昨夜のカーセックスを思い出し、股間の息子が疼き出す。ひと通り保険の説明を再度受け、最後にサインをし印鑑を付いた。「本当にありがとうございます!」「約束だからな・・・」「はい!」ゆかりは、まだ何か言いたそうに満面の笑顔で俺を直視する。「まだ何か?」「もう!意地悪し