2/2)エッチ体験談というか、エロ〜いエッチ官能小説

1/2)エッチ体験談というか、エロ〜いエッチ官能小説 続編 その話を聞いた瞬間、ミサキの顔が真っ赤に紅潮した。そんなミサキの様子にも構うこと なくワタツネは話し続けた。 「ただ、その薬が思ってもみなかった副作用でね、薬を打つと乳首の感度が数十倍 にアップしてしまうらしいんです。おかげで乳首が少しこすれただけで、母乳を洩らして しまう。その薬を打たれた女性は、ブラジャーをつけることも、衣服を着ることも出来なく なります。普通の社会生活を送ることは当然出来なくなるわけです」 (そんなバカなことって・・・) 胸から沸き起こる快感と話の突拍子の無さがミサキの頭を混乱させていく。 「しかし、その薬の効果というのが今まで長続きしなかったんですね。それをこのまえ あなたの友人のマユさんですか、当然スパイですからこちらのほうも遠慮なく実験させてもらいましてね、おかげで薬が完成しました。ただ彼女は何回も薬を […]

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