1/2)エッチ体験談というか、エロ〜いエッチ官能小説

エッチ体験談というか、エロ〜いエッチ官能小説。前編 西暦20XX年、警視庁公安部特殊企業対策課の杏野ミサキは同僚の坂上マユとともに ワタツネ製薬という会社の内情を捜査していた。ワタツネ製薬は古くからポロナミンD という健康ドリンク一本で細々と経営したきたが、最近はダイエット薬品や、健康 サプリメント等の胡散臭い商品で急激に売り上げを伸ばしている会社である。 薬事法に違反した薬を売っているとの噂が耐えないのだが、なかなかシッポを出さず、 ミサキたちも手を出しかねている状態の所へ、ある内部情報がリークされた。 最近若い女性が、ワタツネ製薬のダイエット薬品のモニターとして集められているが、 そこでなにやら人体実験のようなことが行われているらしい、というものだ。 ミサキ達は、このチャンスを逃さなかった。早速マユが薬のモニターのふりをしてワタツネ製薬に潜入捜査を開始した。しかし・・・。 「マユっ!ど […]

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