レイプクラブ1

まず指定の店に着いて個室に通された。Iさんは綾の格好を見てニヤっと笑ってそこ座ってと促してきた。 それでまず飲み物頼もうかとIさん綾は生中、俺は烏龍茶を適当な食べ物を頼んだ。 乾杯してからしばらくは雑談や綾の仕事お疲れ様などの話をしていた。 ある程度酒も進んでIさんの話し方も饒舌になったころに本題の話を振ってきた。Iさん「綾ちゃん最近どう?満足できてる?」綾「そうですね。それなりにですけど。」 Iさん「今