お小遣いくれたらオナニー手伝うよと妹が言ってきた

俺には7歳違いの妹がいる。当時俺は22歳、妹の亜樹が15歳。亜樹は、背中の辺りまでのロングヘアー。雰囲気は仲間由紀恵、笑顔は武井咲似。毎日の様にクラスメートを家に連れて来ていた。その年のゴールデンウィークのある日、妹が俺の部屋に入って「お兄ちゃん一生のお願いっ!」と両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた。大体の理由は分かっていたので「今度は何が欲しいんだ?」と聞くと妹が「物じゃなくて…お金が欲しいの…」と