痴漢にとられた僕の彼女。

痴漢に遭ってもただ耐え忍ぶだけで、ぜんぜん抵抗できない彼女。そんな彼女に告白した彼氏。男女二人の視点が交互に切り替わり、話が進む。男性にも免疫なかったが、やっと彼氏も出来てこれから痴漢対策もできたと思っていた矢先、大切な彼氏がそばにいることで逆に、痴漢に付け入る隙を与えてしまい彼氏に危害を加えないという条件で、どんどん痴漢の言いなりになり、電車内調教を受ける彼女。彼女の視点でどんどん、痴漢の調教に