幼馴染のお尻☆2

 ちーちゃんのお尻の感触は、当時と変わってないような気がした。柔らかで、びっくりするほどスベスベで、滑らかな感触。こんなに気持ちのいいものがこの世に存在しているは、俺はこの歳になるまで知らなかった。指先だけで俺は気持ちよくなっちまって、夢中でお尻をいじりつづける。ちーちゃんはますます堪らないといった表情になった。俺はもっと気持ちよくしてあげたかったが、そっち方面の知識が無い。揉む以外には割れ目に沿