私といとこ☆2

私といとこ☆1表情が緩むのを止められず、しかもその一部始終を観察されていながら視線をはずす事も許してもらえない。この羞恥心はさすがに半端なものではなく、それと相まってぐんぐん快感も増してしまう。いとこと言えば自分の圧倒的な優位を確信してか「ん~?ふふふ」と楽しくもいやらしい笑みを浮かべたまま『しゅるっしゅるっ』と手に技巧を込めていく。(あ~、マズい…このまま続けられたら手でイカされる。 情け無いけど