我慢できない☆2

なんとなくKさんの声のトーンが変わった。 Kさん「・・・ホント?俺くんだったら大丈夫ですよきっと」 え?って思いつつ、俺はコタツにザコ寝しながら、斜め前にいるKさんを見てた。 俺「いやマジ無理ですって。Kさん可愛いんですから誰だってやられますよ」 Kさん「・・・試してみます?」え!?ちょ、何この流れ!? 俺は素直にKさんを褒めてただけなんですけど・・・ Kさん「ギュってしちゃおっと」 Kさんが抱きついてきた!!