先輩に筆下ろししてもらった話☆2

9月のある日、先輩と夕方セックスしていると、先輩の携帯に着信が入った。 着信音で先輩の動きが止まった。セックスを中断して電話に出ると裸のまま窓を開けて外を見た。遠距離の社会人彼氏の車が下宿前の路上に止まっていたらしい。 もう彼氏は廊下にまで入ってきていた。 俺は先輩に彼氏がいたことなんて知らなかった。あまりのことで俺もパニック。ゴム付けたままの勃起チンコで隠れる所を探すも、時すでに遅し。ドアが勢いよ