隣の若妻☆6

翌朝、きつい体を押して仕事に向かう。腰は痛いわ眠いわでその日は大変だった。 昼飯時に改めて膣内射精をしたことに不安を覚え後悔しだしていた。安全日と言われようが、酒が入っていようが、俺の意志が弱く誘惑に負けてしまっただけだ。 この冒険の代償は高く付くかも知れない。得も言えぬ不安感、そして嫁に対する罪悪感が襲った。あれだけノリノリでしてしまった自分の軽薄さに悔いた。 そういえば可奈子からは何の連絡もない