悪友のデカチンポ(巨根)に妻が淫乱に豹変した 長編

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてくれることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。 連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてきた。 「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。 「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、 昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、 「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は笑って、「それもそうだな」と言った。 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。 妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も知らないんじゃないかと思う。 最初はちょっと恥ずかしそうな感じにしていたのだった。 だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。 […]

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