12/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方

11/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方の続き 「お邪魔しました。」 「アラ、もうこんな時間!明日も会うんだから泊って行けばいいのに」 母は冗談で言ってるのに、エリカは顔をうっすら赤らめた。 外に出ると粉雪が舞っていた。 「雪だね。シンジ君と初めて見る雪」 「うん。」 「シンジ君…ずっと一緒に居てね」 エリカの手は暖かかった…。 僕はエリカを送り届け、…少し遠回りして帰った。 大晦日 エリカは朝早くに訪ねてきた。 「朝よ—!」どうやら母と買出しの約束をしていたらしい。僕は聞いてなかった。僕は無理やりに起こされ、シーツを剥がされた。 「今からお母さんと買出しに行くから、シーツは干しておいてね。その後はレースもね」 そう言いながら僕にキスをして、シーツを洗濯機に放り込み、パタパタと階段を下りて行った。 僕がノロノロと階段を下りたらお握りとメモがおいて […]

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