隣の若妻☆4

そろそろ反撃に移ろうと、可奈子の頭をなでながらソファーから降りる。可奈子は乳房での刺激を止め、フローリングに寝転ぼうとする俺のちんぽを扱く。そのままおずおずと顔を近づけると、舌先で亀頭を舐めだした。 俺が完全に横になると、先ほどのようにねっとりと舌を絡めて咥え込む。ただこのままされるがままになるとあっという間に逝かされてしまうのがオチだ。 俺は、かなこのお尻を引き寄せるようにして合図を送った。即座に