隣の若妻☆3

俺は構わず溢れる愛液を舐め取ると、可奈子が体を起こして 「もう駄目…ちょっとまって!!」 といって、腰を引いた。逝ったかを聞くと、 「もぉ~………だって、久しぶりなんだもん……今度は私の番!!」 そう言って、ソファに横たわるよう促した。おとなしく従うと可奈子は上に乗るように抱きつき、再び舌を絡めだした。先ほどよりも攻撃的に嘗め回してくる。そして唇を離し 「そういえば乳首が弱いって言ってましたよねぇ♪」 そう言って