7/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方

6/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方の続き エリカを送り届けた時、ちょうどエリカのお父さんが出張から帰ってきた。挨拶をして帰ろうとすると、 「ちょっと待ってなさい。北海道のお土産があるんだよ」そう言うと小走りに家の中に入って行った。 ほんのちょっとのオーバータイム。キスも抱きしめる事も出来ないが、エリカは幸せそうに僕の手を握っていた。 「はい、これ。ご両親によろしく。エリカ、シンジ君をそこまで送って行きなさい」 僕はお礼を言い、それからエリカを制した。 少し前に—そこまで送るね—を繰返し、1時間くらい行ったり来たりを繰返したので見送りはなしと決めていた。 家に帰り、母にお土産を渡した。生チョコと柳葉魚だった。母は喜びさっそく父の酒のあてに柳葉魚を炙っていた。 部屋に戻り、ベッドに横になる。エリカの顔とミサネェの顔が交互に浮かび上がる…確かにミサ […]

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