5/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方

4/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方の続き インターホンが鳴った。母がエリカも朝食を一緒に食べるか聞いてきた。もちろん食事は済ませてきていた。とりあえず洗顔をして洗濯機を回した。 「一緒に降りる?」エリカにそう聞いたが、下で僕の裸が話題になったら、もう来れなくなるとでも思ったのだろう。 「残ってる宿題をやっておくね」 「シンジ、好きな子に起こして貰えて嬉しかったやろ?」 母が鬼に思えた。しかし実際に起きた話をしたら、エリカに起こして貰えるチャンスは二度となくなる…悔しかったが頷いた。急いで朝食を済ませ、慌てて階段を登る。 「ゴメン、ごめん」そう言って部屋に入った。 僕もテーブルに座るとノートを開いた。 「まだ…ドキドキしてる」エリカがポソっと呟いた。「えっ?」僕は聞き返した…。 エリカは顔を上げずに「…好きな人の………だもの」上手く聞き取れなか […]

この 5/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方みんなのエッチ体験 に掲載されています。