美しい人妻☆2

「奥さんっ・・」 Mの字に押しひろげた両脚の真中で露出した陰部に膨らんだ生の肉棒の頭を付ける 半開きの唇をこじ開けるようにして挿入すると女の壁肉の感触とその熱い体温が伝わってくる 「ああ」「うっ」「・・・」 演技のようなその時の嗚咽は男の肉棒と女の肉壁が奏でる音楽の序曲であることにちがいない 表情を見ると、その色っぽく歪んだ人妻の顔は、悦びではなく繭を寄せて苦痛のようだ だがそれは、苦痛ではなく快感を堪