※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(転載禁止)

俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」拓は、そんな質問をする。『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』嫁は